そうじょうへんじょう
ありわらのなりひら
お の の こ ま ち
おおとものくろぬし
き せ ん ほ う し
ふんやのやすひで
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第2講 『十六夜日記』
十六夜月
(いざよい
立待月
(たち
居待月
(いまちづ
寝待月
(ねまちづき)
臥待月
(ふしまちづき)
=十九夜
更待月
(ふけまちづき)
=二
「いざよふ月」は「十六夜」にあたる
問九
六
ろっかせん
歌仙
のゴロを見てみよう。
へ
僧正 昭
ん
な
在原 平
り
小
小野
町
の
黒
大伴 主
き
撰法師
フ
屋康秀
ン
ということで、六歌仙に入っていないのは、オの「
和
い ず み し き ぶ
泉式部
」 。六歌仙は平安初期の歌道の名人なので、
和泉式部より百年ほど前の人たちにあたる。この中で「在原業平」は
たる人物だ。
︸
遍
業
小町
黒
喜
文
解答
ア
解答
オ




