配点
116
配点
12点
①
繁栄していた都が年
② 自分が住んで 人里な
(
を見ると
)
…4点
③ 人は誰しも自然と当時へのし
※「自然と」のないもの1点減。
※
「あはれ」の訳としては、単なる「興趣・情趣」で
の方向性であること。
④
歌を詠わずにはいられないような気持ちになるから…1
※
ここでの得点は「べか/めり」の訳。③と合せて「しみじみと
れるに違いないから」でOK。
※
文末に「~から・ので・ため ないも マイナス1点。
問二
問いに「引用された和歌の大意を踏まえつつ、筆者の気持ちを説明せよ」とあ
解答
繁栄してい 変してしまった
歌を詠わずにはいら




